もう一旦急落させて欲しいんだよね日経
買いたいレンジまで中々下がらないやん。
ってか商社株ずっと買ってるけど、日本で戦争でも起きるの?
でも大事なことは、バフェットが勝ったんじゃなくてバフェットの投資会社、つまりバークシャー&ハザウェイが日本の商社株買ってるんだよね。
そこにどれだけバフェットの考えが入ってるのか?
なんの情報をバークシャーが持ってるのか?
日本の商社株の業績が円高時に好調かどうかについては、いくつかの要因を考慮する必要があります。商社は輸出入を主な事業とする企業が多く、為替レートの変動が業績に大きな影響を与えます。一般的には以下のように整理できます:
円高の影響
- 輸出関連の収益減少: 円高になると、海外での売上が円換算で目減りするため、輸出に依存する商社の収益は圧迫される傾向があります。
- 輸入コストの低下: 一方で、輸入品の仕入れコストが下がるため、輸入に強い商社(例えばエネルギーや原材料を扱う企業)にとっては利益率が改善する可能性があります。
- 事業ポートフォリオの多様性: 大手商社(三菱商事、三井物産、伊藤忠商事など)はトレーディングだけでなく、資源開発やインフラ事業など多角化しているため、円高のマイナス影響をある程度吸収できる場合もあります。
過去の傾向
歴史的に見ると、円高局面では輸出依存度の高い商社の株価や業績が一時的に落ち込むケースが見られます。ただし、商社がヘッジ取引(為替予約など)で為替リスクを軽減している場合や、海外での現地生産・販売を強化している場合は、円高の影響が限定的になることもあります。
結論
円高時に商社株の業績が「好調」と一概には言えません。業績は為替感応度や各社の事業構成に依存します。たとえば、資源価格が安定している場合や輸入事業が強い商社(例: 食料品やエネルギー分野)ではプラスに働く可能性もありますが、輸出中心の企業では厳しい状況になりやすいです。具体的な企業名や最近のデータを挙げていただければ、さらに詳しく分析できますが、現在の為替動向(2025年3月19日時点)に基づくリアルタイムの情報が必要であれば、最新の市場データを参照することをおすすめします。
商社株に一体なんの旨味があるのか本当に謎なんだよな….
コメント