ひろゆき「テスラに補助金出す日本政府アホちゃう?」納車に行ったのに車がない、杜撰すぎるテスラジャパンの殿様営業が話題に

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テスラジャパンいい加減にしろ

テスラジャパン、いい加減にしろ。
仙台まで納車に行ったのに車がない。担当は繋がらない。アプリの納車場所は何度確認しても千葉のまま。事前に何回も「仙台で大丈夫か」と聞いたのに、現場に着いたら「車はありません」。北海道から飛行機で来て、この仕打ちか。
補助金で注文は殺到してる。Model Yは輸入車車種別で首位まで取った。スーパーチャージャー3年無料、CEV127万。数字だけ見れば絶好調だ。でも納車の現場は崩壊してる。有明は1日200台でパンク、横浜では無許可のゲリラ納車までやって注意された。拠点を増やしてる最中なのは分かる。でも「注文は無限に取れる、渡す場所と人が追いつかない」状態を放置したまま売り続けるのは、客を馬鹿にしてる。
車そのものは良い。だから余計に腹が立つ。担当にやっと繋がっても「どうにもならない」。最終的に自宅配送に変更、レンタカーは北海道まで手配、費用は後でテスラクレジット返還、点検費用相当10万付与、代車も無料と一応着地した。補償してくれたのは事実。でも最初から場所を正しく入れろ。連絡が取れる体制を作れ。遠方の客が休日を潰して現地に来て、車がなくて立ち尽くす事態を「現場あるある」にするな。
3人の子供がいる父親が、家族サービスを犠牲にして遠征してこの有様だ。同じ目に遭ってる人、これから納車の人は、アプリの場所表示を過信しないで欲しい。現地に行く前に担当へ写真かVIN確認を取る。取れないなら行かない方が良いかも知れない。本当に信用出来ない。
車は未来を売ってるのに、オペレーションは昭和の窓口仕事以下だ。イーロンが「日本に投資してる」と言うなら、まず納車と連絡をまともにしろ。
いい加減にしろ、テスラジャパン。

ひろゆきもユーザーからの評判が悪すぎるテスラに対して補助金出してる日本政府に苦言

テスラの評判は実際悪いのか?

テスラは革新的なEVとして世界的に人気ですが、購入・所有の過程で「車本体は良いのにオペレーションが追いついていない」という声が目立ちます。特に2026年の日本では補助金効果で注文が殺到し、納車現場が混乱。X(旧Twitter)でも具体的な体験談が拡散されています。以下、Xの投稿を紹介しつつ、主な悪い評判をまとめます。

1. 日本での納車トラブルが深刻(2026年夏に特に話題)

補助金(CEVなど)とModel Yの人気で注文が急増。数字上は好調でも、納車拠点や人員が追いつかず「車がない」「連絡が取れない」事例が多発しています。

代表的な投稿(@kattenisurebaii、2026年8月30日頃、数千いいね規模で拡散):

テスラジャパン、いい加減にしろ。
仙台まで納車に行ったのに車がない。担当は繋がらない。アプリの納車場所は何度確認しても千葉のまま。事前に何回も「仙台で大丈夫か」と聞いたのに、現場に着いたら「車はありません」。北海道から飛行機で来て、この仕打ちか。
…(中略)…車そのものは良い。だから余計に腹が立つ。…最終的に自宅配送に変更、レンタカー手配やクレジット返還などで着地した。補償してくれたのは事実。でも最初から場所を正しく入れろ。連絡が取れる体制を作れ。…
車は未来を売ってるのに、オペレーションは昭和の窓口仕事以下だ。

同様の声:

  • 北海道在住で仙台まで取りに行くのが実質デフォルト(デリバリーセンターが北海道にないため)。有料陸送は高額なので自走帰りの「納車ツーリング」が一般的だが、当日キャンセルで航空券・フェリー代が無駄になるケースも。
  • 有明などでは1日200台規模でパンク、横浜では無許可の「ゲリラ納車」で注意された例も。
  • アプリ表示と実際の場所が不一致、担当に繋がらない、車検証・ナンバー未準備などの報告が続出。

関連報道でも「注文は無限に取れるが渡す場所と人が追いつかない」「四半期プッシュで現場圧迫」と指摘されています。オーナーからは「車は良いのにサービスがクソ」「信用できない」との声が目立ちます。

2. サービスセンター・アフターサービスの不満(世界共通の定番)

直販モデルでディーラーがなくアプリ中心なのが特徴ですが、逆に「連絡が取れない」「無視される」「予定がコロコロ変わる」と感じる人が多いです。

Xの典型例:

  • サービス予約で「金曜に返す」と約束したのに月曜に変更され、旅行計画が崩れた。電話は保留のままつながらず、マネージャーも不通(「This is WORSE than dealerships」との怒りの投稿)。
  • 低評価レビューをつけたらサービスマネージャーから「ボーナスが消える」「過去のレモン買取を持ち出す」と責められ、最終的に「もうサービスしない」と事実上のバンを受けた体験談。
  • 修理後に別の不具合が出る、高額請求(例:低走行なのにタイヤ交換を強要)、長時間待ち・代車なし、など。
  • 「Tesla is by far the WORST customer service company」と強く批判する投稿も散見。

日本でも納車後の整備・車検対応が今後キャパオーバーになる懸念がオーナー間で共有されています。

3. その他のよく挙がる不満

  • 品質・仕上げ:パネルギャップ、異音(キーキー音)、塗装、ドア関連などの指摘は過去からあり、改善傾向でも「個体差がある」との声。
  • リコール・安全関連:中国でドアハンドル関連の大規模リコール(数百万台規模)など。
  • 信頼性ランキング:一部欧州調査で低評価(ドイツでブランド評判が最下位クラスになった例も。政治的要因や労働組合問題も影響)。
  • その他:FSD/Robotaxiの細かいミス、スーパーチャージャーの不便さ、サポートの硬直性など。

まとめと注意点

X上の悪い評判の中心は「車の性能・未来感は評価しつつ、納車・サービス・連絡体制が脆弱」という点です。特に日本では2026年の販売急増がオペレーションを露呈させ、オーナー自身が「いい加減にしろ」と声を上げる状況になっています。補償が手厚いケースもある一方、「基本的な約束を守れない」信頼低下につながっています。

もちろんすべての体験が悪いわけではなく、「車自体は満足」「FSDが命を救った」といったポジティブ投稿も多数。ただ、購入を検討する人は「アプリ表示を過信せず、事前に担当とVIN確認を取る」「遠方納車の場合は余裕を持つ」などの声を参考にするとよいでしょう。

情報はXの公開投稿と関連報道を基にまとめたものです。状況は変わる可能性があるので、最新の公式案内やオーナーコミュニティも確認を。

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