アマゾンCEOベゾスとビル・ゲイツが農地を買いまくっているのは食糧危機演出のため?人口削減計画は本当なのか?

目次

世界の富裕層が農地を買い漁る訳は?

中国へ食糧を売るため?それとも昆虫食を売るため?

もしくは人口削減というか地球寒冷化への対策のためか?

個人的には全部だと思っています。ちなみに2030年から地球寒冷化入りします。

   世界の大富豪たちの頭脳は我々とは大きく異なっているようだ。長年に渡り世界一の座を占め、今でも世界第3位の資産家の地位にあるビル・ゲイツ氏のことである。2019年9月にはニューヨークで「イベント201」と題する国際会議を主催した。その狙いは「コロナパンデミックのシミュレーション」だった。実際、その後、中国から新型コロナウイルスCOVID-19が世界に広がったわけだが、その3カ月前に感染症の爆発を予測し、「ワクチン接種ビジネスで大儲けできる」と語っていたのである。

 現在、日本も大量の輸入契約を結んでいるのがファイザーやモデルナのワクチンであるが、こうした巨大ワクチンメーカーの最大の出資者にして最大の株主はゲイツ氏に他ならない。世界中が欲しがるワクチンであり、いくらでも高値で売れるというわけだ。ファイザーにとっては「かつてない売り手市場の到来」というわけで、株価も急騰を続け、両社の社長も役員も富豪入りをはたしている。

 そうした状況を目の当たりにすると、「コロナは仕掛けられたものではないか」と疑いたくもなる。そんなゲイツ氏が密かに進めているのが農地の買収である。21年1月の時点で、全米19州で25万エーカーの農地を取得済みという。今や「アメリカ最大の農地王」とまで呼ばれるほどになった。ニューヨークのマンハッタンの10倍以上の農地を手にしているわけで、これは香港全土を上回る広さである。

 はたして、その狙いは何なのか。お忍びでしばしば日本にきているゲイツ氏は、大の和食ファンでもある。軽井沢にも大豪邸を所有するといわれるが、日本の穀物や野菜、果物等の種子(タネ)を買い漁り、ノルウェーの氷で閉ざされたスピッツベルゲン島に「世界最大の種子貯蔵庫」を建設、維持していることは、あまり知られていない。

 もちろん、彼が収集、保管しているのは日本の種子に限らない。世界中で安全、安心、高品質と評価の高い農作物の種子を大量に買い付けている。思い起こすのは、ゲイツ氏がTEDトークでも繰り返した「世界では人口が増え過ぎた。このままではもうじき90億人に達する。食糧不足から対立や戦争も起きかねない。人口を早急に抑制し、少なくとも15%は減らす必要がある」。この発言から察するに、ワクチン製造にせよ、種子や農地の買収にせよ、なにやらきな臭い限りだ。

 いずれにせよ、巨大種子メーカーの動きは我々の発想をはるかに超えているように思われる。世界がCOVID-19で右往左往している状況を横目で睨みながら、「種子争奪戦」を有利に進める布石を着々と打っているからだ。

大豆ミート イメージ 国連は「2030年までに世界から飢餓をなくす」との宣言を行っている。その目標を達成するためにも、また、気候温暖化や自然災害の影響で破壊された農業を再生させるためにも、この厳寒の地に建設された種子バンクの使命は大きいだろう。多くの国が種子を提供すると同時に、この施設の建設や維持管理のコストを負担していることからも、この構想への期待の大きさがわかろうというものだ。

https://www.data-max.co.jp/article/43861

布石をずっと打ってきた集大成

特に地球寒冷化からくる食糧危機で昆虫食とかエグすぎる。

閲覧注意!!

確かに寒冷期がずっと続くとなると食糧を備蓄するために人口削減したくなるかもしれないし。

極寒の地でのエネルギー源として太陽光が必要になってくるのかも。

そうすると不自然なまでのワクチン接種と太陽光のゴリ押しもわからんでもないけどそこまで深刻なんでしょうか?

というか状況を利用して儲けたいって意図が見え見えですね。

個人的には太陽光なんかじゃなくてバイオマスが最強の再エネだと思ってるんで、再エネ割賦金をそちらに回して欲しいですね。

この記事が気に入ったら
いいねしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントを残す

目次
閉じる