コオロギには酸化グラフェンと発がん性物質が含まれているらしい

selective focus photography of a cup of black coffee
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2023ダボス会議でも議題に上がった昆虫食

実は体にめちゃくちゃ悪いことが判明?

デトックスできるのか?

ほんとなのか?

https://twitter.com/MARIOBRAVE123/status/1621680876278128641?s=20

2022年は、バイオテクノロジーの応用分野が、さまざまな分野に及んでいくことが予想される。ゲノム編集技術を中心に新たな食品が席巻する年になりそうである。その中で注目されているのが、昆虫食と細胞培養肉である。
 2021年、日本ではコオロギ・パウダーの商品化が相次いでおり、カイコを用いた食品も出回り始めた。欧州では2021年6月にミールワーム(チャイロコメノゴミムシダマシの幼虫)が承認され、商品化に向けて動き始め、昆虫食は世界的な動きになっている。日本ではコオロギを中心に動いている。これから注目されるのは、コオロギの研究開発や生産を行っている徳島大学発のベンチャー企業のグリラスが開発している成長を早めたゲノム編集コオロギである。
 ユーグレナ(ミドリムシ)を食用に加えて、ジェット燃料に用いる試みが始まっている。開発を進めているのは、東京大学発のベンチャー企業のユーグレナで、同社が開発したゲノム編集ユーグレナの培養実験が、経産省・環境省・内閣府などの国家予算を用いて進められている。
 細胞培養による食品開発も進んでおり、その実用化も考えられる年になりそうである。日清食品、丸大食品、日本ハム、伊藤ハムなど大手食品メーカーが、相次いでこの分野に参入しており、培養ステーキ肉の開発に本格的に取り組むことを発表している。再生医療に取り組むベンチャー企業も参入している。細胞農業研究会、日本細胞農業協会、培養食料研究会などが設立され、この実用化を後押ししている。
 この分野で先行している米国インポッシブル・フーズ社は、培養肉の持つ弱点である味覚や栄養などで、肉らしさを加えるために酵母によって生産された、鉄含有血液色素のヘム分子を作るノウハウを持っている。同社は、米国内と香港を中心に展開していたが、さらにオーストラリアとニュージーランドでの市場化を狙って両国に申請を出している。
 新型コロナワクチンでメッセンジャーRNAワクチンが席巻して以来、遺伝子操作の中心がRNAの応用に広がりつつある。もともと作物への応用では、RNA干渉法での開発が進められてきたが、さらに農水省が推し進める「みどりの食料システム戦略」の中で、RNA農薬の推進が打ち出されている。今年は、その実用化に向けた動きが強まりそうである。しかし、ここでも安全性の確認を義務化する動きは見られず、食品表示も検討されていない。

https://www.jicl.jp/articles/opinion_20220124.html

普通にCO2バンバン使って野菜育てて畜産すればいいのになんでこんなに回りくどい食品作るんでしょうね?

普通によくわからんw

意味あるんですかね?

地球温暖化の押し付けと関連してそうで怪しさしかないですね


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