日本終わった…中国で流行しているのは新型コロナではなくペスト?入国制限は検討中wノーガード戦法の岸田総理はどんだけ日本人に恨みがあるのか?まるで半島…いやなんでもない

  • URLをコピーしました!
目次

中国で新型コロナが猛威を振るっているとの報道

中国からの航空機の渡航者の約半分がコロナ陽性者だったイタリアでは

イタリアのジョルジャ・メローニ(Giorgia Meloni)首相は29日、新型コロナウイルス感染者が急増している中国からの渡航者に対する検査では、新たな変異株は検出されなかったと明らかにした。これまでに確認された陽性者は「イタリアに既に存在するオミクロン株」の陽性者だったと明らかにした。

 イタリアは28日に、中国からの渡航者に検査を義務付けた。

 メローニ氏は今年最後の記者会見で、検査は中国からの直行便での入国者のみが対象で、他国から乗り継いできた人は対象としていないため、欧州全体で実施した場合よりも効果は薄い可能性が高いと指摘した。

 オラツィオ・スキラッチ(Orazio Schillaci)保健相は、欧州連合(EU)全域での検査実施を働き掛けていく意向を示した。スキラッチ氏は検査について「変異株の監視と特定を確実に行い、イタリア国民を守るために不可欠」な措置だと説明している。(c)AFP

https://www.afpbb.com/articles/-/3445384?cx_part=search

そんな中日本では…

岸田文雄首相は27日、中国本土での新型コロナの爆発的感染が報じられているとして、30日午前0時から緊急で水際対策を強化すると表明した。中国からの渡航者全員に入国時検査を実施し、陽性の場合は隔離する。到着便が使うのは成田など主要4空港に限定する。中国政府の「ゼロコロナ」政策の終了を受け、感染者の大量流入を警戒した対応だ。首相は記者団に「中国本土の感染状況の把握が困難で、日本で不安が高まっている」と強調した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8f924ecdc69eeffc8af1720d4cd85486cc6c9ad5

中国で流行っているのは本当にコロナウイルスなのか?

ここまで見ていて疑問に思うのは、日本ではみんな抵抗力が落ちて口腔カンジダを発症して舌が真っ白になることが2021年あたりから言われていたのだが、今回の中国の感染者は敗血症なのか舌が黒くなったり肺が真っ白になったりしているらしい

コロナウイルスの特徴はゲノム情報を広く残すため、弱毒化して感染力を強くすることだったはず。

しかし中国で2022年末に流行っているものは致死率、感染力ともに強力

そして敗血症とも思われるこの症状から考えられるのは、人類史上最上級レベルで最悪な1類に分類される菌

ペスト

この仮定が現実ならないことを願うが、中国政府は12月にペストに対する対処訓練を国をあげて行っている。

新型コロナワクチンで免疫機能が死ぬことが報道されるようになったところでペスト菌なんてばら撒かれたら、一瞬で世界に広まってしまう。

肺ペストが最強で、かかると2−3日で呼吸ができなくなり死にいたる。潜伏期間が2ー3日で発症したら24時間で呼吸ができなくなる。

咳が出るし喉痛いから薬飲んで寝とこうなんてやっているとそのまま一生起き上がれなくなる

簡単にいうとそんな病気である。

ちなみに齧歯目が媒介するダニやノミに噛まれて感染するか感染している齧歯もくに直接噛まれて感染するらしい。

だから基本的に衛生的に問題のあるところでしか広まらないのだが…

肺ペストの場合は感染者や感染した小動物からのエアロゾル感染が起こるため、感染が爆発してしまう。

ちなみにヨーロッパで流行った時は人口の4分の3が死ぬという最悪の事態になった。その時の感染の震源地は

中国、その後19世紀に流行った時も中国。

中国はペストの震源地になる率が高い。

ペストはこれまでに3度にわたる世界的流行をみている。

第2次のパンデミックは、1331年中国大陸で発生し、の人口を半分に減少させる猛威を振るったのち[10]貿易ルートに沿ってヨーロッパ中東北アフリカに拡散し、およそ8000万人から1億人ほどが死亡したと推計されている。ヨーロッパでは、1348年から1420年にかけて断続的に流行した[11]。ヨーロッパで猛威をふるったペストは、放置すると肺炎などの合併症によりほぼ全員が死亡し、たとえ治療を試みたとしても、当時の医療技術では十分な効果は得られず、致命率は30%から60%に及んだ[11]イングランドイタリアでは人口の8割が死亡し、全滅した街や村もあった。ペストによってもたらされた人口減は、それまでの社会構造の変化を強いられる大きな打撃を与えた。

中国大陸のペストは19世紀に再び発生。1894年に世界的交易地だった英領香港に飛び火したためパンデミックを引き起こした。日本政府は北里柴三郎ら調査団を派遣し、同年6月12日に香港到着。北里は同14日にペスト菌を発見した(イェルサンとほぼ同時)。団員からも感染者が出たが北里は現地に留まり、石炭酸石灰液による消毒が有効なことを突き止め、さらに患者の家に死骸が多くあったネズミが媒介しているとみられることを香港政庁に伝えた[7]

https://ja.wikipedia.org/wiki/ペスト

ペスト菌は死者からも検出されるくらいなので、近年やっと火葬し始めたが、太鼓から土葬の風習の強かった中国では、大雨などによって流れ出た遺体などを動物が齧って感染しまうからなかなか根絶できないということが考えられる。

細かいことはネットに転がっているので調べてほしいのだが、ペストの種類は主に3種類ある

腺ペスト(bubonic plague)[編集]

腺ペストの症状の例

リンパ節が冒されるのでこの名がある。ペストの中で最も頻度の高い病型。ペストに感染したネズミから吸血したノミに刺された場合、まず刺された付近のリンパ節が腫れ、ついで腋の下鼠蹊部のリンパ節が腫れて痛む。リンパ節はしばしば拳大にまで腫れ上がる。ペスト菌が肝臓脾臓でも繁殖して毒素を生産するので、その毒素によって意識が混濁して心臓が衰弱し、治療しなければ数日で死亡する。皮膚ペスト・眼ペスト

ノミに刺された皮膚や眼にペスト菌が感染し、膿疱潰瘍をつくる。

敗血症(性)ペスト(septicemic plague)[編集]

敗血症性ペストの症状の例。足の皮膚が黒くなってしまっている。

1割がこのタイプとされる。局所症状を呈しないままペスト菌が血液によって全身に回り敗血症を起こすと、急激なショック症状、昏睡、皮膚のあちこちに出血斑ができて、手足の壊死を起こし全身が黒いだらけになって死亡する。

ペストの別名である“黒死病”は、この敗血症(性)ペストの症状から生まれた呼称である。

肺ペスト(pneumonic plague)[編集]

腺ペストの流行が続いた後に起こりやすいが、時に単独発生することもある。腺ペストを発症している人が二次的に肺に菌が回って発病する。また、肺ペスト患者の咳やくしゃみによって飛散したペスト菌を吸い込んで発病することもある。 頭痛や40℃程度の発熱、下痢気管支炎肺炎により呼吸困難、血痰を伴う肺炎となる。呼吸困難となり治療しなければ数日で死亡する。

https://ja.wikipedia.org/wiki/ペスト

ちなみにロシアはWHOのプロトコルを無視して新型コロナ患者を司法解剖した結果、新型コロナウイルスなど無く、血栓ができる原因は細菌が原因だとしている。

そして中国では新型コロナが発生する前にペスト患者が出ている

外務省(在中華人民共和国日本国大使館)による情報の概要は以下の通りです。

中国国内での肺ペスト症例の発生について、11月13日に中国疾病予防コントロールセンター、11月14日に北京市衛生健康委員会から事実関係とこれまでの対応について発表がありました。発表内容の概要は以下のとおりです。

●11月12日、内モンゴル自治区シリンゴル盟ソニド左旗の2名が肺ペストと診断された。救急車によって北京市に搬送され、現在、北京市朝陽区の専門医療機関において治療を受けている。
●北京市はペスト発生源ではなく、自然環境の中にはペスト菌は存在しない。北京市の医療衛生部門は各種の予防・対策措置を展開しており、今回の感染症例が更に拡散するリスクは極めて低い。
●市民は仕事、生活、通院について、特別な措置は不要であるが、各種感染症の予防には、手洗い、混雑なところを避ける、病院へ行く場合或いは発熱・咳等の症状がある場合は速やかにマスクを着用する等の良好な衛生習慣が有効である。

https://www.forth.go.jp/topics/20191115.html

2022年11月には肺ペストが発生

新華社の発表(中国国営通信)、では北京病院では現在も治療が続けられており1名が重体と伝られている。
*「既に予防・隔離管理措置が取られている」

発祥地は内モンゴル地区となっている。

この地域でのペスト患者が発見されたのは、今年度に入り2回目。

前回は5月、リス科の動物であるMarmot(マーモット)の腎臓を生食する民間療からペスト感染し死亡に至っております。

https://www.mitsukoshiya.com/blog/中国でまた、感染力が強い肺ペスト発生%E3%80%82前回は肺ペストで2名死亡より%E3%80%82

日本の水際対策では確実にペストが大流行する

感染が広まった場合の死者の予測は?

予測している人はTwitterにも検索にも引っ掛からなかったが、本来持っている免疫が弱くなっている人たちがいる。

しかも約8000万人

これは新型コロナワクチンを打った方々というわけです。理由は下記にまとめてありますのでご一読を

2022年12月現在人口10億人の中国で100万人くらいの予想なので単純計算で10万人死ぬことになりますね。

中国では一日に2.5万人死んでるらしいので、怖すぎますね。

しかも春節で日本に入国してくるんでしょ?

もうパンデミック確定ですよね。

岸田くんはそんなに日本人が嫌いなんですねぇ

この記事が気に入ったら
いいねしてね!

  • URLをコピーしました!

コメント

コメントを残す

目次