ウィシュマさんが難民申請断食をNPO「START」に勧められた結果、衰弱死してしまった事件で難民申請を担当した指宿弁護士の入管事件での金額表がこちら

selective focus photography of a cup of black coffee
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事件についてはこちらから

担当弁護士のHPには困窮している相手に請求する額とは思えない金額が

2 入管事件(現在、新規相談・受任を控えています)

(1)非正規滞在者の事件
A退去強制手続(特別審査官の口頭審理立会等)着手金30万円+税
報酬金60万円+税 *在留特別許可が得られた場合
B退去強制令取消訴訟(一審)着手金50万円+税
報酬金100万円+税 *勝訴判決が確定した場合
C仮放免申請着手金15万円+税
※A、B、Dと同時受任の場合は5万円+税
報酬金なし
D再審情願申立て着手金30万円+税
報酬金60万円+税*在留特別許可が得られた場合
(2)正規滞在者の事件
A在留資格更新着手金10万円~30万円+税
報酬金着手金と同程度
B在留資格変更着手金10万円~30万円+税
報酬金着手金と同程度
C在留資格認定証明書交付申請着手金10万円~30万円+税
報酬金着手金と同程度
引用元:https://www.ak-law.org/hosyu/

ウィシュマさんの場合って強制帰国させられるほど困窮していたわけですよね?

それに対して最小240万もの大金を請求しようとしていたわけです。

仮に難民申請通って最終的に在留資格を取れたとしてどうやったらこんな金額払えるのでしょう?

手続きするたびに高額の着手金を取られていくのになんで永遠難民申請の皆さんはあんなにバカすか申請出しちゃうんだろう?不思議です。

弁護士費用は青天井、指宿弁護士も儲かるからそれは一生懸命断食勧めますよね。

普通の感覚ならあの金額をポンと出せないと思うのですが、俺の感覚がおかしいのかなw


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