『デフレ+外的要因による悪いインフレ』の日本に必要な経済政策は利上げじゃなくて”減税”です。立憲民主党のポンコツ理論に騙されないように注意しましょう。

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立憲民主党が馬鹿すぎ経済政策論理を展開

即座にツイッター民によって論破される

上念さんが完全論破しているのでぜひ動画を見てみてください

今必要なのは利上げじゃなくて減税

上記の記事でも若干触れましたが、スタグフレーション(デフレ+外的要因による悪いインフレ)の状態になっている今の日本に必要なのは

デフレを悪化させる金利引き上げではなくて減税!!

デフレを脱却させて経済が活性化して給与の上昇と共に物価も高まるというのが正常なインフレになります、これを政府が目標設定したインフレ率2%というインフレターゲットに向けて金利の上げ下げで取り組むのが日銀です。

安倍政権かで金融緩和をした結果円安になり、企業の生産拠点も日本に徐々に回帰してきています。

そんな中金利を上昇させると、せっかく国内回帰した雇用に対して水を指すことになりかねません。

ここは企業の後押しをするべく減税をし、消費を刺激することが優先すべき日本の経済政策です。

国民の金融リテラシーが高くなっているのかツイッター民が黒田総裁の政策を支持しているのは嬉しいですね。

参院選を見据えて各党の公約も出てきましたが、野党が金利引き上げを謳っている時点で自民とN国くらいしか入れるとこないですね

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