これがイスラムファーストか….マムダニ市長のNY市が地獄と化してると話題に

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これがイスラム教に侵略された土地か….

NYはもはや米国のゴミためになってしまった。

トランプ政権下ってのがマジでやばい。

あまりに異なる共生って不可能なんだよな。

なんでDSはイスラムが大好きなのか?

ロリコン宗教だからか?

多分そうなんだろうな…

こういう世界の事実を知るたびに人間が嫌いになっていく自分がいるよ….

マムダニについてはこちらから

ゾーラン・マムダニ(Zohran Kwame Mamdani)は、2025年のニューヨーク市長選で勝利し、2026年1月から市長を務めている人物です。民主社会主義者を自称する34歳(就任時)のムスリム系政治家で、急進的な左派政策を掲げて注目を集めましたが、その一方で非常に多くの批判を受けています。

主な批判点をカテゴリ別にまとめます(2026年1月時点の報道・論調に基づく)。

1. イスラエル・パレスチナ問題 / 反ユダヤ主義(antisemitism)疑惑

これが最も激しい批判の中心です。

  • イスラエルを「ジェノサイド」を行っていると繰り返し非難
  • イスラエルが「ユダヤ国家として存在する権利」を認めない発言
  • 「globalize the intifada」というスローガンを明確に非難せず、擁護的に解釈した過去の発言
  • ハマスに対する曖昧な態度(明確な非難を避けたインタビューなど)
  • 前市長(エリック・アダムス)が導入した反ユダヤ主義対策の執行命令を就任直後に全て取り消した → イスラエル外務省、ADL、UJA Federation、ニューヨーク・ラビ会などが「反ユダヤ主義を助長する」と強く非難
  • 人事で過去に反ユダヤ的・極端な発言歴のある人物を起用(一部は辞任に追い込まれたが、別の起用は擁護)

→ ユダヤ人コミュニティや親イスラエル派から「反ユダヤ主義者」「イスラム主義者」とのレッテルが最も頻繁に貼られています。トランプ大統領や共和党側は特にこの点を攻撃材料にしています。

2. 極左・社会主義的政策への批判

  • 家賃凍結、無償バス・保育、富裕層・大企業への大幅増税、市営スーパー設立などの公約 → 「非現実的」「経済破壊」「大家・中間層追い出し」「ソ連型のパン行列を生む」とウォール街、ビジネスリーダー、保守派メディア(WSJなど)から猛批判
  • 警察予算削減(defund the police)支持、NYPDを「腐敗・人種差別的」と呼んだ過去 → 「治安悪化を招く」「犯罪増加の原因」と中道・保守層から非難
  • 人事で「ホームオーナーシップ=白人至上主義の武器」など極端な過去発言をした人物を擁護 → 「白人中間層攻撃」「私有財産否定」との批判

3. 人種・多様性に関する矛盾指摘

  • 副市長に黒人ゼロ(ラティーノも1人だけ) → 黒人・ラティーノのリーダー層から「黒人排除」「トーン・デフ(人種感覚が麻痺)」と批判(NYT報道)

4. その他の批判

  • 経験不足:34歳で市長就任は「若すぎる」「300,000人組織を運営できるのか」とビジネス界・中道派から疑問視
  • 人事の杜撰さ:過去のSNS発言を十分に精査せず問題人物を複数起用 → ADLなどから「反ユダヤ主義者のスクリーニング不足」と非難
  • トランプ大統領からは「共産主義者」「NYを破壊する」と繰り返し攻撃(ただし一部で「人格は良い」と奇妙な評価も)

まとめると批判の主な発信源

  • 右派・共和党・トランプ支持層 → 反ユダヤ主義・共産主義者・イスラム過激派というレッテル
  • ユダヤ人組織・親イスラエル派 → イスラエル関連発言と執行命令取り消し
  • ウォール街・ビジネス界・中道民主党 → 経済政策の非現実性と増税
  • 一部黒人・ラティーノ政治勢力 → 多様性・人事の偏り

一方で、彼の支持層(若者・進歩派・移民コミュニティ)からは「既存エリートへの怒りの象徴」「生活苦への本気度が高い」と評価されており、批判の多くは「右派・富裕層・親イスラエル派からの攻撃」と見なされています。

2026年1月現在、まだ市長就任1ヶ月程度のため、今後の施政で批判がさらに強まるか、政策実行力で沈静化するかが注目されます。

いいこともしてるらしい

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