米国がベネズエラを攻撃しマドゥロ大統領夫妻を拘束したと発表
アメリカの🇻🇪ベネズエラ爆撃にベネズエラ大使館が声明発表
— 滝沢ガレソ (@tkzwgrs) January 3, 2026
・アメリカがベネズエラ各地で行った軍事攻撃を国際社会に対して拒否/非難/告発する
・今回の軍事攻撃は国連憲章にも違反しており立派な“侵略”である
・アメリカの目的は『石油や鉱物等の資源奪取』『ベネズエラの国家的独立の妨害』である https://t.co/qh2e8AmRim pic.twitter.com/PPGisfqOUK
ベネズエラ大統領夫妻をニューヨークで起訴-ボンディ米司法長官 https://t.co/HSXCQbFDb4
— ブルームバーグニュース (@BloombergJapan) January 3, 2026

拘束という名目で保護した?
シナリオっぽい感じもしますよね。
マドゥロ大統領がWH側に寝返ってるなら命狙われるでしょうし。
戦う素振りをみせながら拘束されたとして脱出すると。
ベネズエラ政府の中にカルテルの息のかかってる奴が案外多いのかと。シナリオっぽい感じもしますよね。
— donnko (@donnko9) January 3, 2026
マドゥロ大統領がWH側に寝返ってるなら命狙われるでしょうし。
戦う素振りをみせながら拘束されたとして脱出すると。
ベネズエラ政府の中にカルテルの息のかかってる奴が案外多いのかと。

② 中南米各国に跋扈している麻薬や人身売買などを幅広く手掛けるベネズエラマフィア「Tren de Aragua」はチャビスタ政権と密接に絡んでおり、周辺国での組織犯罪の中にはベネ政府高官の手先となって動いたことが立証されている。
— ラウタ郎 (@lautarogodoy) January 3, 2026
④ 今回の米軍の他国領土内で展開された軍事作戦は非難されまくるのはまぁ織り込み済みだと思うし、トランプだから出来た強引な手法ではあるんだけれど、その問題とベネ国内のチャビスタ独裁は別問題で、米軍が悪いからチャビスタ政権に利がある、というのは誤誘導。
— ラウタ郎 (@lautarogodoy) January 3, 2026
チャビスタ政権は正真正銘の悪。
⑥ 「今回の米軍の軍事行動は奇襲?」
— ラウタ郎 (@lautarogodoy) January 3, 2026
奇襲ではあるけれど、米軍はサザンスピア作戦として去年から「殴るぞ…殴るぞ…?」とベネ沖で強い圧力掛けまくってたし、ベネ側も民兵動員して国防関連の大統領令乱発してたので、まぁ分ってたよな?としか。
アルゼンチンのミレイ大統領は、ベネズエラ攻撃に関し米国支持を明白に宣言。彼は言った。『アルゼンチンは、ベネズエラ国民を解放するための米国とドナルド・トランプ大統領の圧力に賛同する。この問題に対する控えめな対応の時期は終わった。』日本も、かくあるべし。 pic.twitter.com/72RDusCxrt
— 髙安カミユ(ミジンコまさ) (@martytaka777) January 3, 2026
中国大使と会談後の攻撃と拘束は明らかに狙ってやったとしか思えないとSNSで噂されている
現在、ベネズエラ首都で足止めを食らっている中国政府代表団。そして中国は、米国債の投げ売りを始めている。 https://t.co/PFkFjKXbkI
— ガイチ (@gaitifuji) January 3, 2026
中国、痛撃。
— TotalNewsWorld (@turningpointjpn) January 3, 2026
中国の特使がベネズエラに到着、マドゥロと「連携」を協議したその日、トランプ政権がマドゥロを電撃拘束。
しかも中国代表団は、まだベネズエラ国内に滞在中。
狙いは明白。マドゥロ拘束は、同時に中国への警告でもある。これは外交ではない。見せしめ。pic.twitter.com/PSMNvJEzBD
マドゥロ大統領が拘束される数時間前に中国の外交団と会談していて、ベネズエラと中国は協力関係を強めることで合意していました。その意味で米国の軍事作戦は派手なパワープレイです。中国に西半球に手を出すなと言う警告。
— Emin Yurumazu (エミンユルマズ) (@yurumazu) January 3, 2026
pic.twitter.com/zZMeq5Tivi
ベネズエラ最大野党はマドゥロ大統領爆速で政権樹立に向け動き出す
早っΣ(゚д゚;)
— ロイエンタール新領土総督 (@6QhdTQGwiXXAlxb) January 3, 2026
「ベネズエラの野党はすでに、政府の建物確保に向けて動員を開始し、正当な政権の樹立に向けて取り組んでいます。」 https://t.co/qyGVHX8RPS
🇻🇪 ベネゼエラ情勢分析📌
— Elise Vanessa (@ev0123456789) January 3, 2026
現マドゥロ体制崩壊後、ベネゼエラ国民が選ぶ大統領として最有力なのは、マリア・コリナ・マチャド氏。
・反マドゥロ派で最も知名度と支持基盤を持つ。
・長年の弾圧にも屈しない象徴的人物。
・2025年ノーベル平和賞受賞で国際的正当性を獲得。… pic.twitter.com/OoJ4urbpfx
