陰謀論?!ビル・ゲイツが計画してる人口削減計画がヤバ過ぎる…

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言わずと知れたマイクロソフトの創業者であり、大富豪のビルゲイツ。現在はマイクロソフトの経営から退いて福祉医療に精を出しています。しかしその中身がヤバ過ぎる…

ビルゲイツの過去の発言が話題を呼んでいます

ビル・ゲイツ全世界へのワクチン接種計画 | Bill Gates’ Plan to Vaccinate the Entire World | 日本語字幕 | Japanese Subtitled

現在はマイクロソフトの経営から退き福祉医療に関する活動を行っている

ビル&メリンダ・ゲイツ財団 – Wikipedia

ビル&メリンダ・ゲイツ財団(ビル アンド メリンダ・ゲイツざいだん、Bill & Melinda Gates Foundation; B&MGF)は、マイクロソフト元会長のビル・ゲイツと妻メリンダによって2000年創設された世界最大の慈善基金団体である。2006年にはウォーレン・バフェットの300億ドルにのぼる寄附により規模が倍増した。世界における病気・貧困への挑戦を主な目的としているが、特にアメリカ国内においては教育やITに接する機会を提供する活動を行っている。ワシントン州シアトルに本部を置き、ビル・ゲイツ、メリンダ・ゲイツ、ビル・ゲイツ・シニア(ビルの父)の3人の共同議長により運営されている。財団の理事は、主要な寄付者であるゲイツ夫妻とバフェットの3人である。また、マイクロソフトの元幹部ジェフ・レイクスがCEOを務める。日本の報道機関はゲイツ財団または、ビル・アンド・メリンダ・ゲイツ財団と表記する。
出典 ビル&メリンダ・ゲイツ財団 – Wikipedia

2000年に創設以来、「全ての生命の価値は等しい(ALL LIVES HAVE EQUAL VALUE)」との信念のもと、ゲイツ財団は全ての人々が健康で豊かな生活を送るための支援を実施してきている。具体的には、国際開発プログラム、グローバルヘルスプログラム、米国プログラムの3つのプログラムを展開するほか、僅かではあるが慈善支援も実施している。
国際開発プログラム
国際開発プログラムは、途上国の人々が飢餓と貧困を克服する機会を与えることを目的としている。農業開発、貧困層への金融サービス、水・衛生整備支援といった、より多くの人々に対して持続可能で成果が上がる支援を中心として、パートナー機関と共に支援を実施している。また、世界の深刻な貧困根絶を促進するため政策アドボカシ―支援も実施している。
出典 ビル&メリンダ・ゲイツ財団 – Wikipedia

この財団がきな臭い…

「二酸化炭素を削減するためには、人口を削減する必要がある。その人口をコントロールできるのは、ワクチンである」という発言で、陰謀論界隈で有名になったビル・ゲイツ氏に新型コロナウイルスのワクチンを薦められても困る。
出典 人口削減論の ビル・ゲイツ氏は「ワクチン完成するまで生活戻すな」と提言|社会問題と陰謀と慈善活動を考える人|note

ゲイツ氏は、中国や韓国の対策を高く評価し、米国の検査体制が整っていないと批判した上で、全米規模での追跡システムの構築が必要だと訴え、いずれはワクチンの接種の有無、新型コロナウイルスへの感染の有無などが一元的に管理されるようになると指摘した。

「最終的に、誰がCOVID-19から回復したのか、最近検査を受けたのかなどが分かるデジタル証明書が作られるでしょう」(ビル・ゲイツ)
出典 【新型コロナ】「ビル・ゲイツは人口削減を狙っている」ケネディ元大統領の甥が痛烈批判! 全人類に量子タトゥー埋め込み管理へ! – TOCANA

ゲイツ氏のこの発言に対して、Redditユーザーは不安を隠せない様子だ。

「こんなものを皆に埋め込むのが賢いやり方だと彼が思っているなんて信じられない。ものすごく不安だ」

「多分、ゲイツは今こそが計画を実行する最適なタイミングだと思っているのだろう。パニックの最中でもっとも人々が恐怖に煽られやすい今が……」
出典 【新型コロナ】「ビル・ゲイツは人口削減を狙っている」ケネディ元大統領の甥が痛烈批判! 全人類に量子タトゥー埋め込み管理へ! – TOCANA

また、オルタナティブサイト「WORLDTRUTHTV」は、「人々を家畜のようにタグ付けする人類に対するグローバリストの最終局面の青写真をゲイツは示した」と指摘している。ワクチンを接種した人から社会復帰が保証されるが、それを拒む人は村八分にされ、永遠の自己隔離を要求されるとも。
出典 【新型コロナ】「ビル・ゲイツは人口削減を狙っている」ケネディ元大統領の甥が痛烈批判! 全人類に量子タトゥー埋め込み管理へ! – TOCANA

ゲイツ氏が念頭に置いているデジタル証明書は、「量子ドットタトゥー」と呼ばれるマイクロチップである可能性がある。科学ニュースサイト「Futurism」(19年12月19日付)によると、このマイクロチップは、「ワクチンと一緒に皮膚に埋め込むことができるインク」のようなもので、特殊なスマートフォンアプリを使うことで可視化できるという。開発したのは米マサチューセッツ工科大学の研究チームだが、その研究資金はビル&メリンダ・ゲイツ財団から出ている。しかも、研究依頼はゲイツ氏本人から直接あったそうだ。表向きはワクチンの接種記録を追跡することが難しい発展途上国向けに開発されたものだが、ゲイツ氏が人類の“タグ付け”に使用するとしたら、これを置いて他にないだろう。
出典 【新型コロナ】「ビル・ゲイツは人口削減を狙っている」ケネディ元大統領の甥が痛烈批判! 全人類に量子タトゥー埋め込み管理へ! – TOCANA

ゲイツ氏は慈善活動を利用してWHO、ユニセフなどをコントロールしながら、ワクチンを製造する民間製薬会社に資金を提供。最近では、新型コロナウイルスのワクチン開発のため12の製薬会社に多額の寄付をしたが、これは新型コロナウイルスの危機を通して、アメリカの子供たちにもゲイツ氏の独裁的ワクチンプログラムを強制する機会を持つためだという。
出典 (2ページ目)【新型コロナ】「ビル・ゲイツは人口削減を狙っている」ケネディ元大統領の甥が痛烈批判! 全人類に量子タトゥー埋め込み管理へ! – TOCANA

このプログラムに富士フィルムが関わっている?

富士フイルムは、バイオ医薬品の開発・製造受託(CDMO)を展開する海外子会社のフジフイルム・ダイオシンス・バイオテクノロジーズ(FDB)が、ビル&メリンダ・ゲイツ財団が米クレジットカード大手マスターカードなどと立ち上げた新型コロナウイルス感染症の治療推進プロジェクトから治療薬のプロセス開発・製造を受託すると発表した。新型コロナに対するワクチンや治療薬の開発が進むなか、FDBは同プロジェクトが開発を支援するバイオ医薬品を製造し、グローバル供給に貢献していく考えだ。

FDBは30年以上の受託実績をはじめ、高度な生産技術や最新設備を構えるバイオ医薬品のCDMOで、ホルモン製剤や抗体医薬品のほか、遺伝子治療薬、ワクチンなどあらゆる種類のバイオ医薬品の生産プロセスを開発。少量から大量生産、原薬製造から製剤化まで幅広い受託ニーズに対応できる強みを持つ。
出典 富士フイルム 新型コロナ薬開発・製造 ゲイツ財団から受託 | 化学工業日報

治療薬として期待されているアビガンにもビルゲイツの主張に沿うような副作用が…

アビガンとは一般名ファビピラビルといいインフルエンザの治療薬として開発され、2014年3月に承認をされています。タミフルなどほかのインフルエンザ治療薬で効果がなかった場合にのみ使用するお薬としています。アビガンは、生体内で変換された三リン酸化体がウイルスのRNA ポリメラーゼを選択的に阻害することによって、コロナウイルスのようなRNAウイルスの増殖を抑えて、症状を改善させていくことが期待されています。
出典 レムデシビルとアビガンの違いはなに?医師が解説します。 | CLINIC FOR

アビガンの副作用は尿酸増加、下痢、好中球数減少、肝機能障害が高い頻度で見られています。また他の抗インフルエンザ薬で認められている、ショック、アナフィラキシー、劇症肝炎、中毒性表皮壊死融解症(Toxic Epidermal Necrolysis:TEN)、皮膚粘膜眼症候群(Stevens-Johnson症候群)、急性腎障害などにも注意するように薬の添付文書に述べられています。

また、アビガンの最も懸念される副作用に胎児の催奇形、初期胚の死産、流産があります。これらはまだ動物実験において認められたものであり実際に人での副作用は認められてはいません。ですが、この副作用の可能性から妊娠を望む女性や、妊娠を望む女性のパートナーの男性(アビガンは精液に移行することが認められているため)への投与については慎重に行うべきです。
出典 レムデシビルとアビガンの違いはなに?医師が解説します。 | CLINIC FOR

実際にケニアでワクチンの副作用による被害が出ている


出典 www.aflo.com

ゲイツ氏の関与したワクチンプログラムがアフリカ、アジア、中南米の貧国で、乳幼児の死亡やポリオの発症を引き起こし、ケニアでは女性の不妊の原因になったと指摘。ゲイツ氏がワクチンによる「人口削減」を狙っていると示唆している。また、公衆衛生や健康は清潔な水、衛生、栄養、経済開発によって達成することができるにも関わらず、「注射器でしか健康は得られない」かのようなゲイツ氏の一貫した信念を疑問視している。
出典 (2ページ目)【新型コロナ】「ビル・ゲイツは人口削減を狙っている」ケネディ元大統領の甥が痛烈批判! 全人類に量子タトゥー埋め込み管理へ! – TOCANA

ナイジェリアではワクチン接種を義務付ける法案を通すために下院議員に賄賂を贈ったという疑惑が持ち上がっている

アメリカのマイクロソフト創業者で慈善家のビル・ゲイツ氏は、下院で審議されている感染症対策法案を通過させるために、ナイジェリア下院に1000万ドル(約10億円)の賄賂を提示したという報道について、否定しました。

ビル&メリンダ・ゲイツ財団は、この疑惑を調査している米下院臨時委員会に否認の登録をしました。

統一政党連合(CUPP)は、下院指導部がワクチン法案に対する立法手続きを踏まないで強制的に通過させる者の報告書を傍受したと主張しています。また、その過程で、立法府の公聴会を介さずに法案を通過させるため、下院へビル&メリンダ・ゲイツ財団が1000万ドルを提供したとも主張しています。
出典 【NEWSPICK】賄賂疑惑のビルゲイツ・コロナ第2波の予想!など|おだ|note

果たして陰謀論で済ませることができるのだろうか?

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