それCIAのスパイかも?会社にどうしても我慢できないほど嫌いな奴がいる社畜に読んでほしい。サボタージュ・マニュアルが示すクソ社員の条件

man showing distress
目次

あなたの会社にはなぜかこいつがいると仕事が増えるな。。。雰囲気悪くなるなって社員いませんか?

それCIAのスパイかも

意外とマジでアメリカのCIAがやってた他国の国力を落とすためのレジスタンス作戦として「サボタージュ活動」というものがあります。

これは第一次世界大戦後から台頭したナチス・ヒトラーの大衆扇動のやり方を参考にアメリカで研究され実行された諜報活動の一部です。

日本の国会なんか見てるとスパイだらけですよね。もはや隠す気すら感じないんでスパイと言って良いのかどうかわかりませんが

中国・韓国・北朝鮮・アメリカ・ロシアのどれかのスパイですよね。

自民はアメリカもしくは中国・ロシア

立憲は中国・韓国・北朝鮮

公明も中国・韓国・北朝鮮

国民民主党はわからんwwwあえていうならアメリカ民主党かな?

維新はアメリカ民主党(橋下徹だけ中国・韓国)

共産党はロシア・中国

ざっとこんな感じでしょうか?

立憲民主党などの特定野党と呼ばれる人たちもこのサボタージュ・マニュアルを実践しているのでは?という仕事の仕方をしますよね。

こんな感じ↑これはやりすぎですけどねw

一般人でもできるスパイ活動の指南書が「サボタージュ・マニュアル」

その中でもプロの工作員ではない一般市民によるサボタージュ活動の指南書がサボタージュ・マニュアルです。

内容はざっくりいうと

標的をじわじわ潰す方法が書かれています。特に社畜にとって重要なのは「組織や生産に対する一般的な妨害」という項目です。つまりこれが当てはまるということは会社の足を引っ張るクソ社員の条件というわけです。

主なものを抜粋すると

  • 決められた手順を遵守せよ
  • 演説せよ
  • 細かいことで議論せよ
  • 会議せよ
  • 前の会議の結論を巡って会議せよ
  • 指示を文書にせよ
  • 内部情報のような噂話をせよ
  • 士気を下げるために非効率な仕事をする社員を優遇して効率的な仕事をする社員を冷遇して不条理な文句をつけろ

などなどこういう人いるよなぁ。って事柄がいくつも出てきます。

厄介な人は大体上記のようなことを実践しているのではないでしょうか?

ドラマでもこんな仕事の仕方をしていますよね。

半沢直樹とか派遣の品格とかもろ条件に当てはまる人しか出てこない

メディアがこういう仕事の仕方をしてほしいと考えてそういったシーンを多くしているのではないかと思わず勘繰ってしまいます。

相棒とか踊る大捜査線などの刑事ドラマも大体会議やってたり他部署や同僚と足の引っ張り合いしてるだけのシーンとか多くないですか?

逆にアメリカのドラマとか見てると意外と会議してることって少ないですよね?

あっても会議内容は重要じゃなければカットされてるとか対して会議のことをあまり重要視していないように思います。

読んだ人の感想は?

man showing distress

この記事が気に入ったら
いいねしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントを残す

目次
閉じる